Welcome To The Heartland

Back To The Street ふろむ診療所

素敵な仕草に感動・・・

何かとグチャグチャした政治の世界、さっさと辞めて欲しい某国の総理大臣にオベンチャラを言いに 麗しのヒラリー・クリントン国務長官が真っ先に日本に飛んで来られた。麻生総理にホワイトハウス一番乗りの招待状を携えて・・・

24日の招待状なんて、とっくの昔に決まってた日程のハズだから、麻生はその招待状を一体いくら払って購入したのであろうか? ヒラリーも中川辞任劇を現場で生で見て、渡すのを躊躇したとか言っていた(空想)。

http://blog.m3.com/BackToTheStreet/20080418/Hillary_Clinton_for_President

僕はヒラリー・クリントンとかねてより親しいが、ヒラリーは麻生と小沢両氏との会談を終えて、『小沢の方が総理らしかったし、とりわけ中国に関するコメントは参考になったわ。サミットは間違いなく小沢が出てくるわね・・』と僕の携帯電話にメールしてきた(妄想)。

 

さて、そんなヒラリーが日本で「一番素敵な時間を過ごした」と感想を僕に漏らしたのが「皇居での皇后との再会」だったようだ(空想)。僕は都合で皇居へは行けなかったのでTVで観たが、2人が見つめ合い、手を取り頬寄せあうシーン・・・ウルウルと涙が流れちゃいました(ホント)。美しい仕草、美しい笑顔、まるで美しい心がそのまま表れているようでした。

皇后陛下は当然ながら、ヒラリーもやはり素晴らしい女性です。英語も聞き取りやすい。東大の学生の英語とはえらい違いです(当たり前か)。

 

最初に日本に来た理由ですか? 

   日本を最も重視した姿勢を示すため・・・

   日本側が懇願した・・・

   日本にお金をドンドン出させるため・・・

   一番扱いやすい準備運動の意味・・・

   中国を牽制するため・・・

などなど色々言われていますが、僕がヒラリーから数日前に聞いた話(空想)では・・・

   時差ボケが一番少なく、一日を25時間使うため・・

とのことでした。確かに中国から日本に来ますと一日が短くなってしまいます。 日本を重視する気はなかったようでした。お金は欲しかったようですが・・・

 

勝手に空想・妄想・想像してしまい、申し訳なく思っております。しかし、ヒラリーと皇后の再会シーンは実に感動的でした・・・これ本当。

 

読んでくれてどうもありがとう