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仙谷諸島に【たまがる】

中華人民共和国文化大革命の礼賛者】である仙谷官房長官の超中国寄りの発言や行動には誠にブッタマゲマス・・・

ここまでアカラサマな売国奴が内閣の中枢に存在するとはスパイ映画もブッタマゲル驚愕の物語です。売国もここまで行けば立派な中華人民共和国の英雄なのでしょうから、仙谷の将来は神々しいものとなるでしょう。世界制覇の先兵として日本国を崩壊に導いた栄誉を称えられ、仙谷由人は中国から尖閣諸島への移住が認められるのではないでしょうか? そして【仙谷諸島】に名称を変更され歴史に名を刻むことでしょう・・・たまげた話、たまがる仙谷の行動と発言です。

 

さて、【たまげる】とは方言の様で方言で無い不思議な全国で通用する言葉のようですね。【魂消える】と意味だとか・・・「ビックリ仰天」という意味ですね。地方によっては【たまがる】とも言うようで、意味は同じようです。僕も仙谷売国奴には【タマガル】訳です・・・

僕の地方、いまのところ中国ではなく日本のようですが、【たまげる】というより【たまがる】と言うようです。しかし、【魂消える】の意味ではなく、【玉が縮み上る】の意味です・・・と僕は先程まで信じてました。この【玉】とはもちろん【金の玉】のことで、ビックリ仰天すると大切な金のタマタマが縮み上ってなかなか定位置に降りてこないことを意味します。

 

なんでこんな真面目な国語問題を議論するかと言うと、僕が日本人だからです。

というのは本当ですが、実は先日からの山歩きの際に僕のおチンチンが完璧に縮み上ってしまったのです。かろうじて玉は縮み上らず品質を保っておりましたが、更に大切な貴重なアレが「どこへ消えたんだ?」と心配するほど縮み上って情けないことになっていました。

7時間とか8時間とか山歩きをしてますと、さすがに水をガブガブ飲んでしまいます。でも不思議とオシッコをしません。汗でドンドン水分が出てもここまでオシッコが出ないと急性腎不全になった様な気がします。脱水症なのでしょうけど、非常に不思議だったのが、おチンチンが【たまがる】程に縮み上って消えそうな無残な姿になったことでしょう。

 

アレの品質が心配になり、かつ想定外の急性腎不全になりつつあるのか否かを確かめるべく?、僕は国立公園内の聖域で何食わぬ顔でコッソリと濃縮されたオシッコをしてしまいました。ゴメンナサイ・・・高山植物に貴重な栄養素を補給しようと登山客の視線を避けながら一瞬の隙にオシッコをしてしまいました。

もともと全然自慢できるおチンチンではないので美しい女性達(!)にも明るいところでは出来るだけ見せない様に工夫しているのですが、暗い所でイキナリ触られますと制止命令を聞きもせず何故かムクムクと大きくなります。

しかしながら、山ではいくら努力しても引っ張っても擦っても・・・可哀そうなくらい見事に縮み上ってしまい、指で大切に掴もうにも掴めないので悲しさのあまり崖から飛び降りて自殺しようかと思ったくらいです。

 

熱中症や脱水症で救急搬送された患者さんのオシッコが出なくなることはあっても、おチンチンが縮み上るとは恥ずかしながら医学部で勉強しなかった気がしますが、非常に【タマガリマシタ】 

あるいはこんな不思議なおチンチンの持ち主は僕だけなのでしょうか? 実は国立公園内で立ちションベンをする際に、この縮み上った消え入りそうなおチンチンを若い女性の登山客に見られるのを何より恐れました。オバちゃん登山客なら指さして笑われそうで・・・それだけは死んでも阻止しなければなりません。

それで、下山後は温泉でおチンチンを温めながら通常サイズに戻るまで祈る様な気持です。『どうか神様、僕のおチンチンを山登り前の普通の姿にお戻しください、後生ですから・・』

 

いくら山登りで精力アップしても大切に育んだおチンチンが隠れてしまうと死んだ方がマシかもしれません。

山登りをすると世俗のクダラナイ話や仙谷諸島の売国話などを忘れて命の洗濯が出来ます。

 

いくら縮み上っても、いくら小さくても形のよいおチンチンを持つ男ゆえ恥ずかしさもホドホドですが、女性登山客は山中でオシッコとかどうするんでしょう? 昨年の8月5日の記事に登山の際のトイレの話を書きましたが、皆さんどうしてらっやるのでしょうか? 経験者の方、特に女性の登山経験者、山での苦労話をコメントしてください。

 

上品な話を読んでくれてどうもありがとう