読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Welcome To The Heartland

Back To The Street ふろむ診療所

あの日 小保方晴子 Amazon書評が面白い

今とってもAmazon書評欄がホットです。眺めてて楽しいです。2ちゃんねるよりも断然面白いですね(笑)

f:id:murasawatakehiko:20160216010140j:plain

小保方晴子著【あの日】のカスタマーレヴュー(書評欄)は1月29日の発売当初は低評価の①が並んで「早くも炎上だ~~(笑)」とかいう荒らしの馬鹿が湧いていたようですね。下の37件の写真はそいつの恥ずかしいブログに今も貼られている証拠品ですね。

f:id:murasawatakehiko:20160220233224j:plain

発売当初は売り切れ続出で、まだ読めない人や先々も読まない人、はたまた読む能力のない馬鹿や、印税収入に協力したくないから「読まずに①だ」という阿呆が湧いていたのはショウガナイのでしょう。でも増刷され売れ出してからはドンドン高評価の⑤と④が増えています。

f:id:murasawatakehiko:20160220233550j:plain

既に大逆転、僕は書き込んでませんが、世論は既に完全に小保方晴子の味方のようです。今日現在で539件のカスタマーレビューが寄せられています。凄い社会現象になりつつあります。

f:id:murasawatakehiko:20160220233613j:plain

判りにくいでしょうから、最近のレヴュー100件に限って数えてみました。

   高評価:⑤63 ④10 ③5 ②5 ①17:低評価

低評価の人々の多くは読んでない、読むもんか、買う金が無い・・らしいです。

f:id:murasawatakehiko:20160204004844j:plain

Amazonカスタマーレヴュー以外にも、書かれたレビュー自体にコメントつける人々もいるのですが、とりわけ「ヒトリシズカ」とかいう超ヒマな粘着コメンテーター?が「シェルティー」とかいう数少ない仲間?と共に「絶対に売れるのを阻止してやる」と一日中コメント欄に張り付いてアホな妨害コメントを連発して世間にウザがられています。これも見ようによっては実に面白いですね。性別不明ですが、「ヒトリシズカ」さんは介護職のようですが、精神を病んでいるようですね。早く病院へ行かれた方がイイのでは? 若山教授のお仲間ですか? もしかして奥さんですか? まあ違うでしょうけど・・・

f:id:murasawatakehiko:20160217013351j:plain

その奥さんのお友達らしい毎日新聞の須田桃子とかいう捏造記者がいるのですが、1年少し前に理研の最終調査報告を待たずに捏造した自論で一冊のくだらない本を書きました。僕も立ち読みしたんですが、ゲスの極み・・・ともいう人間の心を持たぬ狂人が書いた本ですね。この須田桃子記者と毎日新聞そしてNHKが笹井教授を自殺に追い込んだ張本人であるのはハッキリしているのによくも須田桃子は記者を続けてられますね???

f:id:murasawatakehiko:20160216010226j:plain

なんとも、著書がナントカ賞のダブル受賞までしていて、Amazonカスタマーレヴューでは⑤が大半の高評価でした・・・・1月29日に【あの日】が出るまでは。

多くの人が【あの日】を読んで須田桃子に非常に興味を持ったのでしょうね。僕もその一人です。どんな顔をしてるのか見てみたくなりました。でも見ない方が良かったです。想像通りの悪人顔でしたから。

f:id:murasawatakehiko:20160220235015j:plain

今でも⑤や④が凄く多いですね。でも①も少なくないですね。【あの日】が発売された1月29日以降、最近の点数の傾向を調べてみました。32件ありました。多くが【あの日】も本書も両方読んで比べているようです。

   高評価:⑤5 ④0 ③1 ②1 ①25:低評価

上の数字から言えることは、既に須田桃子は記者生命の危機にある・・・ということでしょう。小保方晴子を始末したつもりが自身が絶体絶命の危機にあることを感じて夜も眠れず出社もしてないかもしれませんね。あるいは反撃本を若山夫妻と企んで書いているのかもしれませんね。まあ、頑張ってください。無視を決め込んじゃ須田の負けです。必ず小保方晴子を名誉棄損で訴えて法廷で真実を争ってください。笹井さんの死を償ってください。